07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

メッセージとポタ子の使命

2010年08月03日
最近は毎日PTに誘って頂けて嬉しい限り・・・なのデスが、

元々、ソリストで1人で何でもやってきた私としては、少し戸惑ってる部分もありマス。

私の持ちキャラでPTに向いているのは、STR特化のRKとABデス。

一応レンジャーもいますが、アレはどちらかというとソロ特化に仕上げてあるので、

PTではあまり役に立ちマセン。それを踏まえた上で、以前、部屋Gのマスタである

ふぇるちにRKを消すかAGIにするか相談したところ、

遠まわしに今のRKで居て欲しいと感じられるメッセージを頂戴シマシタ。

まぁ、今のRKも嫌いではないのデスが、基本的に私は強すぎるキャラというのが

何故か苦手なモノでして・・<(; ^ ー^) でも、役立てるなら喜んで使いマスヨ。

そして、これは人数と職のバランスの問題になりマスが、

出来れば私はみんなで狩りに行く時は、出来るだけABを出したいと思っておりマス。

理由は、そうすれば、ふぇるちがHPを出す事無く、今一番育てたいであろうケミを

出すことが出来るから、というものと、ポタ子を正式に引き受けた上で、

自分の支援力を今よりもっとパワーアップさせたい、という思いからデス。

支援が体に染み付いてないと、ポタ子をやっていても、とっさに支援が出せないのデス。



私は今、もう自分のROはゴールを迎えていると感じてイマス。

じゃあなぜROをやっているか?それは、相方のみんくや、ふぇるちを始め、

友人の皆の役に立ちたいからデス。それを確認した上で本題に入りマス。


以下、一応プライバシーに抵触するため、反転シマス。


以前、とある友人から、こんな相談を受けマシタ。

「私はみんなの役に立っているのだろうか?」

その時に私も回答シマシタが、ここで今一度強調しておきマス。

自分が役に立っているか?それを判断するのは自分ではなく、周りの人間デス。

それを自分で判断することは、ただの自己満足であり、それならば、と、

あなたは周りのみんなの役に立ってますよ、と言ってあげたところで信用できないでしょう。

なぜなら、自分に自信がないから。

ぶっちゃけ、卵が先か、ヒヨコが先かの問題なのデス。

まずは何でもいいから、自分に自信を持つこと。これが一番大事デス。

私の座右の銘である、「唯我ゆえに我を知る」という言葉がありマス。

これは、自分が自分であるために自分を知っておかなければならない、と取れマス。

ぶっちゃけ、「うみねこ」で天草十三が言っているように、

自己満足大いに結構というものデス。自己満足出来れば自信が持てる。

自分に自信を持つことが出来れば、人の立場になって考えることが出来、

人の役に立つ事が出来る。そうして周りから評価される。そういうスタンスです。

逆に言えば、自分自身を信じられない人間が人の役に立つことなんて出来マセン。

だからこそ、何もせずに1人で考え、落ち込みの深淵に落ちる前に、

誰でもいいから相談し、自分を理解してもらうことが大切なのデス。

そうすることの繰り返しで、少しずつでも自分に自信を持って、

そうして初めて人の役に立つ事が出来るのデス。

その相談を話してくれた子は、今、まさにスタートラインに立っていて、

最初の一歩を踏み出す自信が持てていないだけデス。

だから私は、その子の背中をそっと押してあげようと思いマス。

元々、人に優しく、自分に厳しく、素質のとても多い子デス。

だから、最初の一歩さえ越えてしまえば、あとは自然に溶け込んでいけるでしょう。

でも、それは簡単な話ではありマセン。私から見れば、それは広大な世界なのデスが、

その子から見れば、崖っぷちの細い道に見えるのかも知れマセンから。

そういう意味でも、私は何度でも世界は広いんだよって言ってあげたいと思いマス。

それが、今私がROをやっている理由なのデスから。

これは、その子に限らず、友人みんなに当てはまりマス。

私はROゲーマーとしては、かなり年上の分類に入りマス。

今でこそ、心が風邪を引いてしまい、頓挫してマスが、

それでも生きた年数分の経験と自信は身に付けてこれたかな?と自負しておりマス。

だから、その経験と自信を活かし、周りの役に立ちたいと思いマス。

その子は、私に恩義を感じてるようデスが、そんなモノは必要ありマセン。

いつか、その子が似たような境遇にあった時、私と同じことをしてあげることで、

役に立ってあげられれば、私はそれで十分なのデスから。







そういう私自身はと言いマスと、今はポタ子を極めたいと思っておりマス。

Gv慣れしている友人が、ポタ子がいかに大事かを教えてくれマシタ。

私も先週1回経験して、わずかではありマスが、理解できマシタ。

砦に向かっている皆を活かすも殺すもポタ子の経験次第という事を学びマシタ。

私は基本的にアンチGvデスが、アンチだからこそ、多少のGv知識もありマス。

「アンチ」という言葉は、気にしているという事の裏返しデス。

例えば、多い話が野球の「アンチ巨人」デスネ。

巨人が嫌いだからこそ、巨人には詳しくなってしまうという典型例デス。

私もその枠から漏れておらず、より嫌うためにGvを勉強した事もありマス。

そんな私だから出来る何か。今はソレを探している最中デス。

だから前もって言っておきマス。会議では私は全然見当違いなことを

口走るかも知れマセン。でも、私なりに考えた言葉なので、

誤っていたら訂正し、時には怒ってあげてクダサイ。

そうすることで、私はより一層、Gvに対する知識が増えるのデスから。



とか偉そうに言って、まだ砦の場所も覚えてない状態なんですよネ。

まずはそこからがんばろう!いつか一人前のポタ子として、皆の役に立てるように・・・。
スポンサーサイト
雑記 | コメント(0) | トラックバック(0)
コメント

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。